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 私は黄金伯爵である。
 今回は身の毛のよだつような暴言を最初に書かねばならない。そのことを率直にお詫び申し上げる。

日中日韓国交断絶国民大行進・大阪代表世話人桂田雅さんの挨拶
ほぼ日刊 日韓断交より
http://dankou.exblog.jp/16710201/

 本日の代表世話人の「播州播磨女会」の「桂田雅」です。最後までよろしくお願い致します!
 本日は日韓断交共闘委員会・関西による「日中日韓国交断絶国民大行進」です!
 休日の貴重な時間にご参加頂き、大変ありがとうございます!
 日中・日韓断交となっていますが、今日のデモのテーマは「脱亜」です。
あの薄汚れた反日国家、シナと韓国、この様な国と国交があっても 日本には何の利益もありません。
 例えば韓国。あのボケカス大統領、クソおちょんこ李明博による天皇陛下を侮辱した発言は、日本人なら絶対に、絶対に、許してはいけないことです! そして未だ続いている竹島の不法占拠。
 皆さん。本日10月28日はどの様な日か知っているでしょうか? 昭和29年、10月28日は、韓国が国際法を一切無視して、竹島の不法占拠を始めた日です!
 私たち日本人は1秒でも早く、竹島を取り戻し、そして日本に対して悪いことしかしないカスのおちょんこ共を日本から叩き出さなくてはいけません!
 しかし、残念な事に日本にはまだ問題があります。
 皆さんも知っておられると思いますが、1ヶ月程前、シナでは大規模な反日デモが起きました。
これはデモでもなんでもなく、ただの反日暴動です。シナ政府の主導により、日本の会社が焼き討ちされたり、「お前は日本人か?」と尋ねて、その日本人をボコボコにしました。
 私たちと同じ血を引く日本人が、シナ大陸のシナ人により何の理由もなく殴られたり、蹴られたりして
病院にまで運ばれました。 むちゃくちゃです!
 この様な事に対して、今、日本に居る私たちが抗議の声を上げなくてはいけません!! シナ人に殴られ蹴られ、やりたい放題されてる時に、「話し合いましょう」「シナ人の皆さんとじっくり話し合いすれば解決できます」
 そんなんで解決できる訳ないやろ!?
 話し合いでは何も解決できないから、この様な反日暴動が起こったんです! 違いますか!? 
 もし、被害にあったのが自分の家族、友達だった時、同じセリフが言えますか?  
 また、例えば自分の子供が被害に会った時、ご両親はどうするでしょうか? まだ「話し合いで解決できる」と言うでしょうか?  
 日本人なら、もういい加減、目をさまさないといけない!!
 やられたらやり返す! 殴られたら殴り返す!! 簡単な事じゃないですか!!
シナ人は私たち日本人、日本国家の明確な「敵」なんです!! 韓国も同じ「敵」なんです!!
 現在、日本では在日朝鮮人・韓国人、シナ人による凶悪犯罪が沢山あります。 在日朝鮮人・韓国人に続き、このシナ人を日本から叩き出さない限り、 シナ人による凶悪犯罪に巻き込まれる日本人がこれからも出てきます。 この様な事は、日本人なら絶対に見過ごしてはならない!!
 こういう風にシナ問題・朝鮮問題になると必ず差別だのなんやかんや言われます。
 しかし!! これの一体どこが差別なんでしょうか!? 日本人が被害にあっている以上、その被害をもたらす外国人を日本から叩き出せ!! というのは当たり前の事なんです!!
 今の日本人、大人の方々を見ると、牙を抜かれてる人達が沢山居る様に思います。
 牙が抜かれているだけじゃなく、心も折れてる様な気がします。これでどうやって不逞在日外国人を
叩き出すんでしょうか? どうやって戦うんでしょうか?? どの様にして「日本の未来」を守るんでしょうか?
 どんな方法で「自分の子ども」を守るんでしょうか???
 戦う為に、これからの日本人は「差別・排外主義」と言われるのを恐れてはいけない!!! 
 大人の方々には戦う「覚悟」を持って欲しい。そう思っています。
 最後になりますが、未来の日本の当事者というのは、私と同じ年齢の人達です。大人だけに任せるのではなく、これからの日本の当事者となる、私と同じ世代の人達にも立ち上がって欲しい。そういう思いから代表世話人に立候補しました。
 美しい、素晴らしい日本を取り戻すために、反日国家韓国、シナとの国交断絶。そして「脱亜」をこのデモでは訴えかけたいと思います!!
 本日は最後まで、怒りの声をあげましょう!! 
 ありがとうございました!


 この暴言を吐いた愚か者が中学2年生だと知って、みなさん、なんと思うだろうか。
 それもそうだろう、父親も極右活動で前科がかなりある。それを「愛国」というのはとんでもない。愛国という言葉を掲げていいのは鈴木邦男氏や横拳氏のように他者の意見を尊重しそのうえで相手の思いに寄り添うような形で言葉を紡ぐ者達である。
 この「愛国者」を心理学でいう「合理化」(葛藤や罪悪感を伴う言動を正当化するために社会的に許されそうな理由付けをすること)である。この合理化で前に進めば、もともと半ば半分強要されていたものが竹島の韓国による占有強化によって正当化されたというのがこの分析になる。
 本当の愛国者というのなら、在日米軍の特権を取り上げろというべきではないか。それには口をつぐむなんてお笑いものでしかない。この愚か者にこそ我々は「お前は間違っている」と本人に徹底的に迫るべきである。
 また、恐るべき文献を引用し、ネトウヨの心理解析を行う。


インターネットマインドコントロール より
http://www.johoguard.com/Internet_mind_control.html


カルト宗教とインターネットの類似性
 インターネットの世界は、カルト宗教に酷似している。
 カルト宗教は親和性と排他性を併せ持つ集団である。
 入信させる為の親和性、異なる考えに対する排他性を併せ持ち、その排他性により集合的無知が発生する。
 インターネットのコミュニティーも同じ性質を持つ。
 インターネットのコミュニティーも、カルトと同じ様に同じ価値感、同じ考えの人の集合であり、カルトと同じ様に親和性と排他性を併せ持っている。
 インターネットのそうした集合の中では、カルトと同じ様な集合的無知が発生する。
 例えば私の専門である「盗聴」に関する「相談掲示板」を例に説明する。
 こうした相談掲示板に相談すれば、それを見た人は親切に答えようとする。
 これがインターネットの親和性である。
 リンクを張った掲示板は排他性は出ていないが、集合的無知が発生している。
 盗聴に関して知らない人達が、聞きかじった情報を持ち寄り、間違った方向に話が進んでいく。
 これが、集合的無知である。
 詳しく知らない人同士が議論しても意味は無い。
 2ch等の集団ストーカー系の板では、専門知識を持った人が否定論を書けば、犯人扱いされて聴く耳を持たない。
 それが「排他性」である。
 彼等は異なる意見を書く人を「工作員」と呼ぶが、彼等の言う工作員とは宗教で言う「悪魔」と同じ意味合いを持ち、異教の神や異教徒と同じ意味合いで使われている。
 それ自体が先入観の植え付けであり、先入観を植え付けられた人は、その先入観に影響されて物を見る。
 こうなると、カルトとなんら変わらない。
 そのカルトと同じ環境では、カルト宗教の使うマインドコントロールと同じ状況が生まれる。
 同じ意見や価値感の人達が集まるコミュニティーの多数意見が、全体の多数意見とは限らない。
 しかし、コミュニティーの中で多数意見であれば、全体の多数意見の様な錯覚を覚えてしまう。
 それは、集合的無知が発生する要因である。
 そして、インターネットの中の多数意見が、社会全体の多数意見とは限らないし、インターネットの少数意見が現実社会でも少数意見とは限らない。(サンプリングの偏りの危惧)
 インターネットと言う世界自体が、インターネットが出来る環境にいる人だけが使う世界であり、その時点で同じ環境にいる人だけの集合でもある。
 そもそも声高に叫ぶ人は、不満を持っている人であって、不満を持っていない人は何も言わない。
 ネットにしろ現実社会にしろ、声高に叫ぶ人の声だけが耳に入る。
 しかし、声高に叫ぶ人の全体での割合は、極めて少数派である事の方が多い。
 言い換えれば、少数派である為に声高に叫ばなければ誰の耳にも届かないから声高に叫んでいる。
 インターネットでのコミュニティーは、単なる趣味趣向であれば問題は無いのだが、不平不満のはけ口になったり反社会性を持つとカルト化する。
 その代表的な物が「ネトウヨ」や「似非右翼」である。
 それが、インターネットの特殊性であり、インターネットマインドコントロールが発生する要因である。

 インターネットマインドコントロールに陥る原理
 ここまで、マインドコントロールに付いて書いて来た。
 それを踏まえて書いて行く。
 説明しやすいので集団ストーカー被害者を例にしてインターネットマインドコントロールを説明して行く事にする。
 まず、集団ストーカーの被害を主張する者は、ネットで言われているような統合失調症等の精神疾患者達ではなく、インターネットによってマインドコントロール状態に陥った人達である。
 しかし、マインドコントロールの原点は「不安」であり、不安感は精神疾患共通の症状でもある。
 その為、精神疾患者はマインドコントロール状態に陥り易く、集団ストーカーを訴える者には精神疾患者が多い。
 それは、集団ストーカー被害者が槍玉に挙げている宗教でも同じである。
 また、カルト宗教の教祖の多くが精神を病んでいるのと同じく、ネット上でコントロール化しているサイトやブログの主の多くに病歴がある。(本人は陰謀と主張していたりする)
 つまり、精神を患った者の妄想で作られたページが、不安を持つ者をマインドコントロール状態に落とし、マインドコントロール状態に陥った物が、宣教師の布教活動の如く行動して増殖しているのが、集団ストーカーと言う現象である。
 さて、その原理なのだが、その原点も「不安」である。
 不安を持つ者はその不安を解消する物を探そうとする。
 その不安とは、体調不良であったり、仕事であったり、人間関係であったり、生活であったり、様々である。
 例えば、仕事でストレスが溜まれば自律神経に影響が出る。
 自律神経のバランスが崩れれば体調不良になり、調子の悪い箇所の診療科に行っても異常は見つからない。
 しかし、体調不良は治まらず、色々な所の調子が悪くなり、その度に医者に行っても異常は見つからず、不安を抱える事になる。
 そしてネットで調べ始め、同じ症状で悩んでいる人のページにたどり着く。
 そこにはそれは電波攻撃と記され、「精神病に仕立てる為の攻撃」と書いてある。
 その状態には、マインドコントロールの要素が全て満たされている。
 第一に「不安感」、同じ症状と言う「自分に符号するキーワード」、精神病に仕立てられると言う「先入観の植え付け」、電波攻撃等の言葉による「持っていた不安」の「恐怖」への転換。
 そして、集団ストーカーという犯罪を世に知らしめると言う「不安解消の提示」
 そして前頭極が働き、他の意見は届かなくなる。
 その実態はと言えば、体調不良が出た時点では自律神経失調症である。
 最初から心療内科に行けば良いのだが、自律神経失調症と言う病気を知らないが為に、一般科を受診してしまう。
 鬱病や統合失調症にも自律神経症状はあり、同じ症状だと思えたページは、精神疾患の妄想で書かれたページだったりする。
 しかし、そのページを見て「精神病に仕立てられる」と言う先入観を植え付けられてしまった為に、心療内科へは行こうとしなくなる。
 そして攻撃と言う先入観を与えられ、ストレスは一気に倍増し精神を病み始める。
 因みに自律神経症状は鬱病等の危険信号でもある。
 そして、その人もまたブログ等で被害を訴え始め、コントロール拠点の一つとなり被害者を増やしていく。
 それはまるで人間に感染するインターネットウイルス(プログラム)である。
 これはあくまでも自律神経失調症の例であり、一例でしかない。
 最も深刻なのは、インターネットの普及に伴い、若者のコミュニケーション能力が低下して来ている事だ。
 いや、恐らく若者のコミュニケ-ション能力の低下は、インターネットの影響ではない。
 インターネットの影響は二次的な物だろう。
 一番の原因は教育にある。
 コミュニケーション能力を身に付ける時期を勉強に当て、コミュニケーション能力を育てない教育。
 その結果、コミュニケーションをネットに求めてしまい、人格形成に問題を抱えてしまう事になる。
 実はこれも集合的無知の要因である。
 現実世界には様々な考えや価値感を持つ人がいて、そうした人の考えや価値観に接する事で間違いに気付き修正されて行く事は、「マインドコントロールに陥る原理」で書いた。
 ネットによるコミュニケーションは、同じ価値感、同じ考えで集まり、親和性と排他性を併せ持つ事になる。
 嫌いな相手とはコミュニケーションを取らず、気の合う相手とだけコミュニケーションを取って育てば、社会に出た時に色々な意見や価値観の混在する社会に出た時の順応性が育たない。
 インターネットコミュニティーでのやり取りを見ていて思う事がある。
 それは意見の一致を計ろうとする傾向だ。
 意見など一致する必要は無い。
 異なる意見がある事が普通なのだ。
 その異なる意見を知り、異なる意見も尊重し合うのが社会でもある。
 意見を一致させると言う事は、お互いの意見を押し付けあう事でもある。
 お互いに納得する必要等無いのに、納得するまで論議しようとする。
 それも一つの排他性である。
 自分が身を置く集合の中で、大多数が同じ意見であればそれが基準となり、異なる考えは異端になるのだが、その身を置く集合が全体の中の小さな集合であれば、全体の中ではその集合こそが異端になる。
 異端が基準になってしまえば、大多数の社会には馴染めず、自分が身を置く集合に居場所を見出し、抜けられなくなってしまう。
 つまり、ネット依存である。
 社会に馴染めなければ、社会に対する不平不満が出てくる。
 つまり、ネトウヨ系のコントロールを受けやすくなる。
 社会に馴染めなければ、社会での人間関係も上手く行かず、悩みや不安を抱える事になる。
 コミュニケーションが上手く取れないと色々な面で問題が生じる。
 例えば仕事上での失敗をした時、上司とコミュニケーションが取れていれば叱られ方に差が出来る。
 同じ失敗をしても、コミュニケーションが取れている相手には手心が入り、コミュニケーションの取れていない相手には手心は入らない。
 それが差別に感じ、孤立感を深めて不安を感じる。
 ネットでのコミュニケーションは、気に入らなければ切り捨て、気に入った物だけ受け入れていれば良い。
 それと同じ様に、仕事も気に入らなければ止めてしまう。
 そんな事を繰り返していれば、生活も苦しく再就職も困難になり、将来に対する不安も出てくる。
 ネトウヨは、そうした不満や不安を持つ人に、先入観を与える。
 集団ストーカーの被害を主張する人が、異なる意見を唱える人を「工作員」等として敵対視するのと同じく、自分の境遇を正当化する為に仮想敵を作り出す。
 ここにもマインドコントロールの要素が満たされている。
 最大要因の「不安」が存在している事、自分の境遇を連想させるキーワード、仮想敵と言う先入観の植え付け、仮想敵との抗争と言う「不安解消の提示」
 ネトウヨも集団ストーカーも人間に感染するネットウイルス的サイクルは同じであり、排他性や反社会性などカルトと変わらない。
 インターネットマインドコントロールとは、現実世界のマインドコントロールのように、引き込みや落とし込みなど必要としない。
 HPやブログさえ作っていれば、要件を満たした人が勝手に集まって来て、要件を満たしている人に不安と、不安と自分を関連付けるキーワード、先入観の植え付け、そして「不安解消の提示」さえ揃えれば、誰でも陥る現象である。
 こうした要件をプログラムとして見るならば、インターネットマインドコントロールはヒト感染型ネットウイルスと言っても過言ではない。
 そしてウイルスの様に感染した人の中で変異しながら感染して行く。


 意見が違ってもいい。
 私はそう思う。それを恥ずかしがる必要もなければ否定する必要もない。だが、日本人の心理というのはなぜか同一性を重んじる。ちょっとでも違えば排除する閉鎖的な空気である。そうして同一化を図っていく。
 子供の世界ではいじめで、いわば集団への忠誠心を求める契約みたいなものと支配者側は思い込んでいる。それは残念ながら大人の社会でもノルマやしごきという形である。この構造はネットのカルトでも同じことなのである。
 私の場合は異なる価値観でも構わないと思っているので、双方の見方を見に行く。そうすればまずあまり暴走することはない。でも一致する場合はもう少し異なる見方を探しに行く。そうして、ネットの世界に依存することはそれほどはない。
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 ネトウヨ諸君、黄金伯爵である。
 とある女性からとあるコメンターからこのようなひどい文章を送られたということなので、私にその内容が届けられた。
 ここに晒し、諸君の愚かさを世界中に示しておこう。


2013年03月23日 23:56
無題
貴方みたいな人が本当の日本人で、ネトウヨは黄色サルか?でも黄色サルは、人のものを盗まんぞ(笑)韓国は今回の仏像事件で、国全体が、泥棒ザルの本性を露呈してしまったどっちのサルが迷惑かね。

 法律は法律。
 勝手に国そのものを泥棒と決めつける段階でこのネトウヨの思想がいかに歪んでいるかを世界は思い知る。韓国にも韓国成りの言い分があるので、きちんと耳を傾けてみるがいい。そこから法律論や国際法にのっとって反論されるべきではなかろうか。
 その方はこのように反論した。私も納得する言葉である。

『私は帰化でも在日でもない日本人です。
 仏像の話と、在日コリアンを結びつける貴方は異常です。
 貴方がたネトウヨが嫌韓嫌中による妄想で突っ走るのは勝手ですが、真の愛国者を名乗るならば、何より叩くべきはアメリカであるべきじゃないんですか?
 在日米軍の特権を叩かない貴方がたの言い分は一切 聞く耳持っておりません。』
『黄色い猿の小袋が 勝手に私、及びブブカさんのブログから転載した(盗んだ)のは明白な事実。しつけしといてくださいね。結論、黄色い猿は泥棒です。』

 そうしたら、このネトウヨは次の屁理屈で逃げてきた。事実誤認のデマぶりに一つ一つ反論するのも面倒なのでここでは割愛しておこう。

 在日が過去、特に、日本が敗戦時、勝戦国と勝手に宣言し、日本の法律に従わなくても良いとして、日本の至るところで、強盗、強姦、殺人を行い、日本だけでは対応できずGHQに助けを借りて国が転覆される寸前でなんとか防いだ事実を知っているのか?
 総連や民団はその時の首謀勢力。
 併合や戦争では60年以上たった現在でも日本人に謝罪を求めるが、上記、日本国家転覆の大事件を起こして多くの日本人が犠牲になったことへは全く謝罪も無く、一方的に自分達の被害だけ訴える浅ましさ。
 あなたはそのことについてどう思うか?

>貴方がたネトウヨが嫌韓嫌中による妄想で突っ走るのは勝手ですが、真の愛国者を名乗るならば、何より叩くべきはアメリカであるべきじゃないんですか?
>在日米軍の特権を叩かない貴方がたの言い分は一切 聞く耳持っておりません。

 別に自分が愛国勢力だなんて思ってませんよ。
 普通の日本人なら過去、日本と朝鮮に起こったことを知れば、敗戦国のままの状態にされている現状に声を上げて行くのが普通の日本人だと思っている。
 私の記事を読んでいない様なので言っておくが、白人が人類最大の犯罪者だと書いている。
 ただし、現状は、中韓の様に、過去をあぶり出し、過去を利用して日本を批判し、謝罪や金は要求していない。
 今現在、反日政策のもの日本をおとしめる活動をしているのは中国、韓国です。
 今火の粉が飛んでくるのはアメリカではなく中国、韓国からです。
 飛んでくる火の粉は当然払わないといけません。
 私があの狂気部屋(bubkaブログ)を批判するのは、あのブログを通じて、在日と言うのは他の外国の在日と違って、日本、日本人を尊重することなく、ここに住まわしてもらっている感謝の心を全く持っていないからです。
 少なくとも他の外国人は、日本を尊重し、他国と比べ、平和で安全な国に住まわせてもらっていることを感謝している。
 そして、日本人そのものも、過去の先人のお蔭で、今のこの平和で安全な日本を作り、住まわせてもらっていることに対して感謝の気持ちを持っている
 感謝の気持ちを持っていない在日緒戦人は、この日本の地では、日本人と上手くやれないことはこれまでの日本と朝鮮の国の関係、在日の日本で行ったことを見れば明白。
 あなたは、戦後間もない頃に、日本全体が、在日のあまりの犯罪の多さに、吉田茂首相の名で、時の日本統治していたGHQに対し、「朝鮮人の全員強制送還」を願い出ていたことを知っているのか?
 外来、在日朝鮮人の犯罪率の高さと、凶悪犯罪率の高さは今も当時と変わっていない。
 このような危険な勢力に危機を感じないあなたは、日本人であって日本人でないように見える。
 残念なことだ。

>黄色い猿の小袋が 勝手に私、及びブブカさんのブログから転載した(盗んだ)のは明白な事実。しつけしといてくださいね。結論、黄色い猿は泥棒です。

 残念だが、それは出来ないね。
 何故なら、bubkaブログで私は何度も私の記事を転載されまくってるからね
 もちろん私も同じ手法は使わせてもらっている
 相手を正したいなら、まずは、自分のところbubkaブログを正してから言うなら筋は通るけどね
 まぁ無理っしょ。
ps:日本人が日本人蔑視で、黄色い猿なんて言葉を使う感覚は普通一般人には無いよね。
日本人が思いつかず、朝鮮人が良く使う侮蔑言葉を引用してくるのは、何故なんだい?


 屁理屈にすぐに建設的かつ見事な反論をこの投稿者はされている。

 さて…。きちんと説明済みですが?日本人には考えつかない?バカですか? 日本人である私が考えついてますが(笑) 日本ではかつて米人をヤンキーと呼び、日本人はイエローモンキーと呼ばれてました。『黄色い猿』です。アメリカのポチに成り下がって喜んで尻尾ふってるネトウヨは まさしく 『黄色い猿』呼ばれて喜んでくださいな(笑)
 それから、戦後朝鮮人がなんたらかんたら…証拠となる資料をお願いします。話はそれからです。
 こちら子持ちな主婦ゆえ、もう寝るんで 続きは明日以降、資料そろったらどうぞ。

 ここまできちんと反論した投稿者にヘイトコメンターは読んだふりの資料ばかりを並び立てて逃げている。

 一度も尻尾ふって喜んだことないのに言われても、ネトウヨとしてあることないこと勝手に人格認定するところは、狂気部屋の住人らしいね。

>それから、戦後朝鮮人がなんたらかんたら…証拠となる資料をお願いします。話はそれからです。
>こちら子持ちな主婦ゆえ、もう寝るんで 続きは明日以降、資料そろったらどうぞ。

 終戦時、朝鮮人の反逆で亡くなった日本人は、GHQの残した資料によれば4000人はいます。
 下記に主な事件の一覧を期します。事件名まであれば、あとはそちらでも調べられると思います。GHQは、朝鮮人の反乱とした事件のみの日本人犠牲者を記しているので、各地で起きた個別の犠牲者は載せていません。
 また、これは犠牲者数なので、現実の強盗、強姦、負傷した日本人は桁が違うでしょう。
 吉田茂氏が在日朝鮮人の全員強制送還をマッカーサーに願い出た「在日朝鮮人に対する措置」文書は1949年のことです。日本人全員が在日の帰国を願っていたのです。

 終戦時の朝鮮人反逆事件については一覧の他に
 保守ブログ(訂正;当サイトでは極右)では有名な、ねずさんのブログを載せておきます
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-748.html

 また、当時の日本のヤクザの山口組組長の回顧録で、朝鮮人犯罪に困り果てた日本人から市民を守ってくれるよう依頼され、朝鮮人犯罪に立ち向かった様子があります
http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/pp-ff1b.html

 別に、あなたがお花畑で、在日擁護に回ろうと構わないが、何も過去を知らされずお花畑のご子息までその影響を受けることが残念です。
 彼らは嘘がバレルまで嘘をつきつづけます。
 つい15年以上前までは、今の在日は、皆「日本による強制連行で連れて来られた犠牲者だ」と言って、日本と日本人を批判していました。
 しかし、調査の結果、戦時中に日本にやってきたに朝鮮人は、日本が帰国費用まで出して、全員帰還できる政策を2回もしていて、ほとんど帰っています。
 今日本にいる在日は、自由意思で日本に残った者達です。
 その事実が分かってからは、だれも在日は強制連行されたとは言わなくなりました。
 残った在日は、帰国したくないから日本に残りました。その理由は、本国での差別から逃れた来たもの、朝鮮戦争から逃れて来たもの、犯罪人がほとんどだからです。
 あなたは朝鮮人の恐ろしさを良く知らない様だ。
 日本人より、彼らを擁護するのは自由だが、いつか首根っこ引き裂かれない様に気を付けた方がいい。

主な事件一覧
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朝鮮進駐軍及びその後の在日本朝鮮人連盟が関わる事件の一覧である。
--------------------------------直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
大阿仁村事件(1945年10月22日)
生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)
富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)
長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)
富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)
坂町事件(1946年9月22日)
新潟日報社襲撃事件(1946年9月26日~29日)
首相官邸デモ事件(1946年12月20日)
尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)
阪神教育事件(1948年4月23日~25日)
評定河原事件(1948年10月11日~12日)
宇部事件(1948年12月9日)
益田事件(1949年1月25日)
枝川事件(1949年4月6~13日)
高田ドブロク事件(1949年4月7日~11日)
本郷村事件(1949年6月2日~11日)
下関事件(1949年8月20日)
台東会館事件(1950年3月20日)
連島町事件(1950年8月15日)
第二神戸事件(1950年11月20~27日)
四日市事件(1951年1月23日)
王子事件(1951年3月7日)
神奈川事件(1951年6月13日)
下里村役場事件(1951年10月22日)
福岡事件(1951年11月21日)
東成警察署催涙ガス投擲事件(1951年12月1日)
半田一宮事件(1951年12月3日~11日)
軍需品製造工場襲撃事件(1951年12月16日)
日野事件(1951年12月18日)
木造地区警察署襲撃事件(1952年2月21日~23日)
姫路事件(1952年2月28日)
八坂神社事件(1952年3月1日)
宇治事件(1952年3月13日)
多奈川町事件(1952年3月26日~30日)
田川事件(1952年4月19日)
岡山事件(1952年4月24日~5月30日)
血のメーデー事件(1952年5月1日)
上郡事件(1952年5月8日)
大村収容所脱走企図事件(1952年5月12日~25日、11月9日~12日)
広島地裁事件(1952年5月13日)
高田派出所襲撃事件(1952年5月26日)
奈良警察官宅襲撃事件(1952年5月31日)
万来町事件(1952年5月31日~6月5日)
島津三条工場事件(1952年6月10日)
醒ヶ井村事件(1952年6月13日)
葺合*長田事件(1952年6月24日)
吹田*枚方事件(1952年6月24日~25日)
新宿駅事件(1952年6月25日)
大須事件(1952年7月7日)
舞鶴事件(1952年7月8日)
五所川原税務署襲撃事件(1952年11月19日~26日)
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参考文献
法務研修所編『大須騒擾事件について』1954年
横幕胤行、富久公、船越信勝『吹田・枚方事件について』1954年
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山形県警察史編さん委員会編『山形県警察史 下巻』1971年
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朴慶植『解放後 在日朝鮮人運動史』1989年
百瀬孝『事典・昭和戦前期の日本 制度と実態』1990年
金慶海、堀内稔編『在日朝鮮人・生活擁護の闘い』1991年
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『山陽新聞』1952年
『中国新聞』1952年


 やれやれ、嘘とデマを真実に無理やりでっち上げて逃げようとするヘイトコメンターが投稿者の鋭い反論に目が泳いでいる様子が手にとってよくわかる。
 そもそも、このヘイトコメンターに欠落しているのは事実と国際法という観点だ。しかも国際法は諸外国の判決などから積み重なったものなのである。しかも、過去の新聞記事ばかりを並び立てているが最大の欠点は何月何日何面かが抜けている。これで資料となるのかといえば全くならない。これは大学の論文の常識である。
 要するにこのヘイトコメンテイターの頭には答えがあって、その答えに無理やり事実を当てはめてガタガタほざいているにすぎないのである。
 それがまともと言えるのだろうか。まともではないのは明快だ。それに、百歩譲って在日コリアンが起こしたとして、その背景に何があったのかをヘイトコメンターは読み取る努力を怠っている。在日コリアンの犯罪率が高いという根拠は公的機関のどこが出しているのかをきちんと出すがいい。だが、今の警察は在日コリアン云々だからどうだという区別の統計を取らない。
 犯罪を犯したという事実にのみのっとって取り締まるのにすぎないのだ。一言で言うなら愚かとしか言いようがない。
 黄金伯爵である。
 ネトウヨ諸君、毎日「特亜」へのヘイトスピーチご苦労様である。だが、諸君がいかに騒ごうが喚こうが、ドコモのスマートフォンのギャラクシーSやオプティマス(前者はサムスン、後者はLG)がそこそこ売れている事実を諸君はなんと思うのかね。
 
2012/08/29 05:07:12
★NTTドコモ、秋商戦にスマホとタブレットを計5機種投入 全機種Xi対応、初の中国製スマホも 

 NTTドコモは28日、秋商戦向けスマートフォン(高機能携帯電話)3機種とタブレット端末2機種の計5機種を9月以降、順次発売すると発表した。5機種は同社の高速データ通信サービス「Xi(クロッシィ)」に対応する。
 発売するスマホはシャープ製「SH-01E」、中国ファーウェイ製「HW-01E」、韓国LG電子の「L-01E」の3機種。
 このうち「HW-01E」はドコモが初めて販売する中国製スマホとなる。ワンセグ放送やスマホ向け放送「NOTTV」に対応したほか、電源オフの状態から起動までの時間がわずか5秒と動作速度が速いことが特徴。
 一方、タブレット端末ではNECの「メディアス タブ UL N-08D」は軽さと薄さを追求した。
 本体の素材に最新のカーボンを採用したことで、重量は6インチ以上の画面を採用するタブレット端末として世界最軽量となる約249グラム、厚さは7.9ミリに抑えた。
 10月にも発売する韓国サムスン電子製のタブレット端末「ギャラクシー タブ 7.7プラス SC-01E」は世界最大となる7.7インチの高精細有機ELディスプレイを採用した。
 同社プロダクト部の丸山誠治部長は「秋モデルの投入で多様化するユーザーニーズに応えたい」とし、米アップルの人気スマホ「iPhone(アイフォーン)」を発売するソフトバンクやKDDIに対抗する。

 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120828/biz12082818080025-n1.htm

 経済というのは実務を重んじるものなのである。
 それと同じなのはスポーツではないのか。たとえばサガン鳥栖を支援しているブリヂストンにネトウヨは不買運動を起こしているが、ブリヂストンは障害者雇用に力を入れている。そんな企業のどこが反社会的というのか。

http://goo.gl/23SOF

 むしろ反社会的なのはネトウヨではないのか。
 政治をスポーツや経済に持ち込み、己の思うままにならなければ八つ当たりする最低の態度は糾弾されてしかるべき恥ずべき姿勢である。己らは一体何様なのだ。

 心より恥を知れ!!

 ネトウヨ諸君、久しぶりである。
 黄金伯爵である。我が盟友の怪人五十面相からhokkなるもののことは聞いていたがここまでひどい男とは思わなかった。そこで、私が知りうる限りの精神分析を行うが、この分析は必ずしもすべて正しいとは思わないでもらいたい。
 hokkはふーくんさんのことを嫌っているが、これをスイスの精神科医であるユング(カール・グスタフ・ユング(Carl Gustav Jung、1875年7月26日 - 1961年6月6日)は、スイスの精神科医・心理学者。深層心理について研究し、分析心理学(通称・ユング心理学)の理論を創始した)の精神分析で言う「カインコンプレックス」に当てはめればすべて見えてくる。ユングによると、親の兄と弟の関係において差別的に愛情を受けた場合、それによって苦しんだ原体験は、兄弟以外の関係にも投影されていくという。このコンプレックスを負う者は、親の愛を巡る葛藤の相手となった兄弟と同じ世代の周囲の人間に対して憎悪を抱くこともあるという。これをユングは旧約聖書、『創世記』偽典『ヨベル書』の神話を基に「カインコンプレックス」と呼んだ。
 一般的には、兄弟間の心の葛藤、兄弟・姉妹間で抱く競争心や嫉妬心のことを言うとされる。つまり、ふーくんさんがよき弟であるのに対してできの悪い兄がhokkなのだ。さらに前に突っこんでいこう。

 エディプスコンプレックス(独語:Oedipuskomplex,英語:Oedipus complex)という言葉がある。
 ジークムント・フロイト(1856年5月6日 - 1939年9月23日/オーストリアの精神分析学者、精神科医)が提示した概念でエディプス期に生じ始める無意識的葛藤として提示された。エディプス期というのはフロイトが定義付けた5つの性的発達段階の一つで、授乳期である「口唇期」(生後18カ月ごろまで/母親から乳を与えられ、吸うという行為を通して環境との交流が図られており、この段階での固着は依存的で受動的といった性格特徴の形成と深い関係をもつ)、トイレ訓練の時期である「肛門期」(生後18カ月~3、4歳ごろ/環境への主張的で能動的姿勢が芽生える。几帳面、頑固、倹約といった性格特徴の形成に関わっていると考えられる)、異性への関心が芽生えるエディプス期(5歳~6歳ごろ/別名男根期、異性への関心が芽生え、男の子は母親に、女の子は父親に性的関心をもち、同時に同性の親を憎むようになるという。このような愛憎の気持ちは、男の子においては父親による去勢という不安を喚起し、性への関心が強く抑圧され、次の段階である潜伏期へと進む。またこの時期は、両親への性同一視を通して性役割を獲得する時期でもある)、潜伏期(6歳~思春期に入るまで/性欲動はエデイプス葛藤をめぐって強く抑圧され、社会的規範の学習や知的活動にエネルギーが注がれ、思春期以降に再び出現するまでの間潜伏しているとみなされている)、性器期(思春期以降/口唇期、肛門期、エディプス期の部分的欲動が統合される。心理的には、対象の全人格を認めた性愛の完成期と考えられている)と分けられている。
 エディプスコンプレックスとは、母親を手に入れようと思い、また父親に対して強い対抗心を抱くという、幼児期においておこる現実の状況に対するアンビバレントな心理の抑圧のことをいう。
 フロイトは、この心理状況の中にみられる母親に対する近親相姦的欲望をギリシア悲劇の一つ『オイディプス』(エディプス王)になぞらえ、エディプスコンプレックスと呼んだ(『オイディプス』は知らなかったとはいえ、父王を殺し自分の母親と結婚(親子婚)したという物語である)。
 つまり、母親からの愛情を十分に受けていなかった可能性が高い。でなければ、在日コリアンへの憎悪を吐きながら在日コリアン女性になついていたことや、相手にされないのにパブロン中毒女史のブログにこだわっていたことも、これで解明できる。つまり、機能不全状態だったとすればすべて見えてくる。
 すでに他の方々の指摘で濃厚になりつつある月子(ネカマの一人)をいまだに女性と思い込んでいることも、その一環に過ぎない。そして、きちんとした手本の男性が彼の周辺にいなかったことも明らかである。そうでないと、セクハラトークを継続しないわけがないし、それを正当化しないわけがない。
 絵師キムボンド氏、ラム夫氏、小野哲氏の三人を嫌っているのはいわば実の父親に似たようなものを感じているのではないか。では、荒らし投稿はどう見るべきか。欲求不満の対象を本来のものから弱者および無抵抗のものに置き換えることでその不満を満たそうとする「置き換え」に過ぎない。
 だが、これはあくまでも一時的なごまかしにすぎないのであり、不満は解消できない。人格的に明らかにウソをついているとするなら、演技性人格障害の可能性もある。また、ピーターパン症候群の可能性も否定できないのだ。
 このことはあくまでも仮の論に過ぎない。だが、外れてもいないとは思う。


参考サイト
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/clinical/clinical_02/index.html
Wikipedia エディプスコンプレックス、カインコンプレックス
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