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2015.08.01 18:15|カテゴリ:政治経済コメント(139)

【大炎上】いわゆる自民党ことネオナチジャパンの武藤貴也被告の暴言が酷すぎて炎上!「基本的人権こそが日本精神を破壊した主犯」「SEALDsという集団は自己中」



ネオナチジャパンの
自称議員・武藤貴也被告の発言が炎上しています。キッカケは7月30日に投稿された「SEALDsという学生集団は自分中心、極端な利己的」という内容のツイートで、その後もこの議員は反発した安保法制反対派に噛み付いていました。

また、武藤被告は自身の公式ブログにも「基本的人権こそが日本精神を破壊した主犯」などと書き込み、基本的人権を制限するべきだと主張。他にも色々と日本国憲法や国民主権などを否定する書き込みをしているのが発覚し、ネット上で賛否両論の大炎上状態になっています。


☆日本国憲法によって破壊された日本人的価値観。
URL http://ameblo.jp/mutou-takaya/entry-11937106202.html

引用:
次 に「基本的人権の尊重」について。私はこれが日本精神を破壊した「主犯」だと考えているが、この「基本的人権」は、戦前は制限されて当たり前だと考えられ ていた。全ての国民は、国家があり、地域があり、家族があり、その中で生きている。国家が滅ぼされてしまったら、当然その国の国民も滅びてしまう。

従っ て、国家や地域を守るためには基本的人権は、例え「生存権」であっても制限されるものだというのがいわば「常識」であった。もちろんその根底には「滅私奉 公」という「日本精神」があったことは言うまでも無い。だからこそ第二次世界大戦時に国を守る為に日本国民は命を捧げたのである。
しかし、戦後憲法によってもたらされたこの「基本的人権の尊重」という思想によって「滅私奉公」の概念は破壊されてしまった。
:引用終了

























ネオナチジャパン所属(笑)。先日の「原発批判を各個撃破する」とか言っていた大西被告もそうですが、ネオナチジャパン一味の本音は「大日本帝国になりたい」という感じみたいですね(^_^;)・・・。

大日本帝国みたいなアメリカに文句を言える外交力を取り戻すというのならば分かりますが、彼らの発言を聞いていると批判的な連中を片っ端から捕まえたいみたいで、大日本帝国よりもナチス的な独裁国家に近い感じがします。
こんな連中が日本の政権与党になっているとか、国民にとっては恐怖その物です。別に謝罪はいらないので、そのまま議員の職を永遠に辞めて欲しいと思います。
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mutoutakaya_01_150801.jpg
衆議院議員・武藤貴也ツイッターより






 礒崎陽輔首相補佐官の「法的安定性は関係ない」発言が問題視されるなか、またしても安倍チルドレンがとんでもないことを言い出した。


 それは、滋賀4区の衆議院議員・武藤貴也氏の30日のツイートだ。


〈SEALDsという学生集団が自由と民主主義のために行動すると言って、国会前でマイクを持ち演説をしてるが、彼ら彼女らの主張は「だって戦争に行きたくないじゃん」という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまで蔓延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ。〉


「戦争に行きたくない」という主張はわがままの極みである──。武藤議員はそう怒っているのだ。裏を返せば「お国のために死ねることこそ美徳」と言っているに等しく、むしろ安保法制はやはり「戦争法案」だということを象徴するような発言ではないか。


 しかも、武藤議員は、このツイートの前にこんなことも述べている。


〈「NO WAR」とプラカードを掲げてる人に、他国が攻めてきたらどうするのか聞いてみたら「戦う」と言う。けれどそれはまさに自衛のための「WAR」だ。またその問いに「座して死を待てば良い」と答える人は宗教家になるべきで、その価値観は他人に押し付けるべきではない〉


「座して死を待つ」と「WAR=武力行使」以外にも戦い方はいくらでもあるし、他国に攻められて自衛するのならいまのままの憲法でいいわけで、それを無理矢理「戦争できる」ようにねじ曲げようとしているから多くの人がおかしいと声をあげている、その意味さえこの議員にはわかっていないらしい。そして「人を殺したくない」という平和憲法を生み出した重要な理念さえ、「他人に押しつけるな」と言い張っている。


さらに、この武藤議員、〈戦争したくないなら国会周辺ではなく領海侵犯を繰り返す中国大使館前やミサイル実験を繰り返す北朝鮮朝鮮総連前で反戦の訴えをすべきだ〉とも主張している。外交努力こそ議員の務めなのに、国民にどうにかしろとまで言い出す始末なのだ。 


 もう呆れてものも言えないが、これが安倍政権の本質なのだ。実際、この武藤議員は憲法審査会の委員であり、例の「マスコミを懲らしめるには、広告料収入がなくなるのがいちばん」という言論弾圧発言が飛び出した「文化芸術懇話会」の結成にも絡んでいるメンバー。極右団体・日本会議の総会にも出席し、安倍晋三首相が会長を務める「神道政治連盟国会議員懇談会」にも所属する議員だ。


 安倍晋三首相自身は先月30日の委員会で「(徴兵制は)明確な憲法違反であり、導入はまったくありえない」「子どもたちが兵隊にとられるという徴兵制が敷かれることは、断じてない」と繰り返したが、誰がこの言葉を信じられるだろう。安倍首相の側近である礒崎氏や思想を同じくする子飼いの武藤議員は“法的安定性は無視しろ”“戦争に行きたくないと言うのは利己主義だ”と言っている。いまは安倍首相の思想を身に叩き込んだ安倍チルドレンたちを自民党はマスコミの前に出さないように押さえ込んでいるが、結局、こうして洩れてくる意見こそ、安倍首相の“本音”なのだ。


 こうなったら、安倍チルドレンたちはどんどんTwitterでその主張を展開してほしい。そうすれば、隠された安保法制の真の目的が暴露されていくのだから。(水井多賀子



(本とニュースサイト リテラより引用  http://lite-ra.com/2015/08/post-1344_2.html)


 
 さあ武藤貴也『自称』議員よ、そこまで『国の為に尽くせ』と言うのなら今すぐにでも議員を辞職して自衛隊に入隊して最前線で戦ってもらおうではないか!!しかもtwitterで言ったんだから今さら取り消しはできないよ、『綸言汗の如し』だからね(笑)。

県民は金目当てで親中、戦争の悲劇は捏造...百田尚樹と“沖縄ヘイト“のインチキを暴く!



 自民党勉強会の言論弾圧、沖縄ヘイト発言をめぐって国会で釈明に追われている安倍政権と自民党。だが、騒動の火元である安倍首相のお友達・百田尚樹氏はどこ吹く風らしい。


  27日には福岡市の講演会で「(発言は)飲み屋でしゃべっているようなもの」「飲み屋で『あいつ殺したろうか』といったら殺人未遂なのか」と無茶苦茶な言 い訳を強弁。28日には、大阪府泉大津市で沖縄の2紙について「その時は冗談口調だったが、今はもう本気でつぶれたらいいと思う」と開き直り。反省の弁を 述べるどころか、さらに暴言を連発しているのだ。


 もはや、このおっさんに何を言っても、さらに嘘とデタラメを重ねるだけ。いちいち真に受けて反論しても何の意味もないかもしれない......。


 そんなふうに思っていたのだが、しかし、27日付沖縄タイムスの百田インタビューを読んで、考えを改めた。


  沖縄タイムスといえば、百田氏から「つぶさんとあかん」と名指しされた沖縄の新聞のひとつだが、百田氏はその取材に応じ、「普天間基地ができた後に住み始 めて文句を言うのはおかしい」「基地の地主はみんな大金持ち」といった勉強会の時とほぼ同じ発言を繰り返した後、こんな主張までしているのだ。


「沖縄だけが戦争の犠牲になったわけではない。大阪も大空襲で多くの人が死んだ」
「沖縄の人は中国を歓迎している(から問題だ)」


 まったく唖然とするような発言ばかりだが、しかし、これらはいずれも最近、ネトウヨや保守メディア、右派の評論家の間でとみに高まっている「沖縄ヘイト」の論理そのものである。そして、ネットを見ていると、このデマを本気で信じ込んでいるユーザーも少なくない。


 だとしたら、この機会に、百田発言を検証するかたちで、沖縄ヘイトのデマをひとつひとつつぶしておいたほうがいいだろう。


  ということで、さっそく普天間基地の話からいこう。百田氏は勉強会で「(普天間基地は)もともと田んぼの中にあり、周りは何もなかった。基地の周りに行け ば商売になると、みんな何十年もかかって基地の周りに住みだした」と発言。沖縄タイムスのインタビューでも「住んでいた場所に基地が引っ越してきたわけで はない」と自説を繰り返した。


 これはネトウヨが基地問題を語る際に必ずもち出す論理なのだが、事実はまったくちがう。


 す でに本サイトをはじめ、いくつかのメディアで指摘されているが、普天間基地が建設された場所は、「周りは何もなかった」などということはまったくなく、 1925年の段階で1万人近い住民が住み、役場や小学校もあった。45年4月、沖縄戦で上陸した米軍が住民を強制排除して占拠し、本土決戦のため普天間で の滑走路建設に着手。つまり、元々そこに住んでいた住民たちは強制的に土地を奪われたのだ。


 そして、45年の終戦直前には住民は収容所に 入れられ、終戦後に帰村が許されたときには、すでに基地に占拠され、自分の集落に立ち入ることができなかった住人が多くいた。それでやむをえず、米軍から 割り当てられた周辺の土地に住み始めたのである。その歴史的経緯を無視して「基地ができた後に商売になると人が住み出した」などというのは、言いがかりも 甚だしい。


 基地の地主がみんな大金持ちという話も同様だ。勉強会では「基地の地主さんは年収何千万円なんですよ、みんな」「ですから地主 さんが、六本木ヒルズとかに住んでいる。大金持ちなんですよ」と言っていたのが、沖縄タイムスのインタビューでは「地権者には、膨大な地代が払われてい る。六本木ヒルズに住んでいる大金持ちと同じ」とニュアンスを変えているが、いずれにしても、大嘘である。


 沖縄タイムス、琉球新報の2社がこれに丁寧に紙上で反論しているので、引用しよう。


〈だが県基地対策課のまとめ(2013年)によると、県内の軍用地主のうち、軍用地料の受取額は100万円未満が54・2%、100万円以上200万円未満が20・8%を占める。大部分が200万円未満で「年収何千万円」と懸け離れている。〉(琉球新報)
〈沖縄防衛局が発表した2011年度の軍用地料の支払額別所有者数(米軍・自衛隊基地)によると、(中略)500万円以上は3378人で7・9%だった。〉(沖縄タイムス)


  ちなみに、六本木ヒルズの住居(レジデンス)の家賃を本サイトが不動産業者に聞いてみたところ、1LDKなどの安価物件も含めて、ざっくりと平均で一ヵ月 50万から150万。年換算で600万~1800万円の家賃である。百田氏の言う「地権者は六本木ヒルズに住んでいる大金持ちと同じ」というのは、もはや 妄想としか思えない。


 沖縄戦についてのスリカエ発言も、指摘しておく必要があるだろう。


「沖縄は戦争で犠牲になったと言うが、東京も大空襲があり、犠牲を払っている。沖縄だけが犠牲になったわけではない。大阪も大空襲で多くの人が死んだ」


 百田氏は沖縄タイムスのインタビューでこう答えているのだが、これこそ、歴史をまったく理解せず、戦争の真実から目をそらして、自分たちの主張に都合のいいように事実をねじまげるネトウヨ思考の典型のような発言だからだ。


  先の戦争では、東京、大阪、その他の都市も空襲による甚大な被害を受け、多くの犠牲者を出した。そんなことは当たり前だ。だが、沖縄戦の悲惨さはそれらと はまったく質がちがう。沖縄は我が国で唯一、地上戦が行われた場所であり、12万2千人の県民がこの戦闘で死亡している。当時の沖縄県民は59万人といわ れているから、実に5人に1人が戦死した計算だ。しかも、12万人のうち9万人は民間人だった。


 この沖縄戦の悲劇は、空襲のように米国の一方的な戦闘だけで起きたものではなかった。本土決戦を少しでも遅らせるために、日本政府から徹底抗戦の場所として「捨て石」にされ、そのことが被害をより甚大なものにしたのである。


  ネトウヨたちはこの「捨て石」についても、またぞろ「左翼の捏造だ」と喚いているが、それこそデマだ。45年の年始に大本営が策定した公的文書「帝国陸海 軍作戦計画大綱」にも、〈右前線地帯の一部においては状況真にやむをえず敵の上陸を見る場合においても極力敵の出血消耗を図りかつ敵航空基盤造成を妨害 す〉とはっきり書いている。


 また、沖縄防衛を担う陸軍第32軍の高級参謀として作戦担当にあたった八原博通大佐も自著『沖縄決戦 高級参謀の手記』(中央公論新社)のなかで、沖縄戦の役割をこう記している。


〈第三十二軍は本土決戦を有利ならしむる如く行動すべきである。すなわち戦略的には持久である。(中略)沖縄につとめて多くの敵を牽制抑留し、かつ、つと めて多くの出血を敵に強要し、しかも本土攻略の最も重要な足場となる沖縄をつとめて長く、敵手に委させないことであった。〉


 また、同書の「あとがき」で、大本営の戦略に対し〈迷妄な空軍決戦主義と狂気じみた裸突撃〉〈ばかげた攻撃要求〉と激しく非難。第32軍の参謀長であった長勇中将の自決に立ち会ったときのことをこう回想している。


〈参謀長は、自決の直前、私に「沖縄戦はどんな作戦を採っても、結局わが軍が負けるに決まっていた。お前は本土に帰っても作戦の是非を論ずるな」と申された。あるいは、参謀長の言葉通りだったかもしれない。〉


 ようするに、当時の日本軍は結果が見えていたにもかかわらず、沖縄になるべく多くの敵を集めて、そこで民間人を巻き込んだ血で血を洗う残虐な戦いを引き延ばし続けていたのだ。これを「捨て石」と言わず、なんというのか。


 しかも、沖縄が内地と決定的に違うところは、戦時中だけでなく、終戦後も長く米軍の占領下におかれ、返還後も米軍基地への土地提供というかたちで「捨て石」にされ続けていることだ。


 ところが、百田氏はじめ、ネトウヨ、保守メディア、右派評論家たちは、自分たちの戦争肯定思想に邪魔なこうした事実をネグり、「沖縄だけが特別じゃない」と話をスリカエていく。


  そして、最後は「沖縄=反日」のレッテル張りだ。右派メディアやネトウヨは、自分たちの大好きな米軍を拒絶する沖縄が相当に気に入らないらしく、沖縄に中 国の観光客が大挙して来日していることやその観光ビジネスに中国資本が進出していることをあげつらい、「沖縄は中国のスパイ」などと言いだしている。


 百田氏もまさにその典型で、沖縄タイムスで「「沖縄の島が中国に取られれば目を覚ますはずだ」の発言の真意は?」と問われ、こう答えている。


「絶対あってはならないことで仮定の話をした。沖縄の人は中国を歓迎している。(辺野古の新基地建設反対など)翁長雄志知事が言っていることも意味が分からない。沖縄の人の総意は何なのか。中国の危機意識がない人も見受けられる」


 どうしても沖縄を"中国の手先"にしたい意図が見え隠れするが、でも、その根拠が「中国人を歓迎している」だけとは......。日本の消費産業はいま、中国人客頼み、沖縄以外でも観光地ならみんな「マナーが悪い」と言いながら中国人を歓迎していると思うのだが。


  いや、日本だけじゃない。日本の保守派が大好きな台湾だって、中国の観光客を多数呼び入れて、企業は大きなビジネスを展開している。普通に考えればわかる が、中国の観光客受け入れやビジネスの提携は、そういうネトウヨ的な陰謀論とはまったく関係がないリアルなところで進んでいるのだ。


 それを無理矢理、自分たちの単純な二分法的イデオロギーと結びつけ、基地問題を無視し続ける日本政府に対して反発している行為を、"中国の属国になって本土に仕返しする"というストーリーに仕立ててしまう。ここまでくると、狂っているとしか言いようがない。


 どうだろう。ここまで読んでもらえれば、百田氏らが口にしている、"沖縄ヘイト"はいかに根拠がなく、デタラメで陰謀論丸出しの中身のないものであるかが多少はわかっていただけたのではないか。


 しかし、深刻なのは、こういうデマだらけの"沖縄ヘイト"の方法論が百田氏やネトウヨだけでなく、政治の世界にまで浸食していることだ。言っておくが、それは、今回、勉強会を開いた安倍チルドレンたちのレベルの話ではない。


 2ヶ月ほど前、「週刊文春」(文藝春秋)がやはり、翁長知事と中国との関係を追及するキャンペーン記事を掲載していたのをおぼえているだろうか。


  翁長知事が観光誘致目的で日本国際貿易促進協会の訪中ツアーに参加することをとらえ、基地問題で中国と連携しているかのような印象を与えたり、翁長知事と は会ってもいないのに、知事当選の2日後に人民解放軍の工作機関が沖縄入りしたと意味ありげに書いたり、翁長知事となんの関係もない琉球独立運動の団体に 中国が食指をのばしていることを指摘したり......。


 いずれも、それらしい情報をかき集めてつなげただけの"確証バイアス"丸出しのネトウヨ記事だが、実はこれ、官邸が内閣情報調査室と公安を動かして「文春」に書かせた記事らしいのだ。


「『文春』の新谷学編集長は、安倍首相の本『美しい国へ』の担当編集者で、最近は菅官房長官ともべったり。この翁長追及企画も菅官房長官が直々にもち込んできた企画のようです」(週刊誌関係者)


 百田氏自体はこの騒動で官邸から切られてしまうだろうが、彼がもっていたネトウヨ的思考と"沖縄ヘイト"に象徴されるデマ攻撃の手法は、明らかに政権中枢にまで入り込み、増殖を続けている。
(宮島みつや)


ニコ動“在特会切り“でドワンゴ川上量生が「しばき隊のせい」「総会屋」と八つ当たり



 5月19日17時頃、本サイトは「ニコニコ動画」がヘイト市民団体「在特会」の公式チャンネルを閉鎖し、在特会側に 通告したというニュースをいち早く報じた。そのなかで、「ニコニコ動画」が閉鎖にふみきった理由として、コンプライアンス違反があった可能性と、背景にニ コニコ動画を運営する株式会社ドワンゴがKADOKAWAと合併した社内事情があることを指摘した。


 しかし、この本サイトの記事にまっさきに噛み付いた人物がいる。ドワンゴ「代表取締役会長」にして、KADOKAWA・DWANGO「代表取締役会長」に就いている川上量生だ。


 川上のツイッターアカウント名が「@kadongo38」であることは公然の事実。川上は本サイトの記事に対し、こんなツイートを投稿したのである。


〈無茶苦茶な記事だなあ。こんなことわざわざ役員会で決めるわけないじゃん。憶測もすべて的外れ。〉


 ああ、そうなのか。「的外れ」なのか。ならば、このタイミングでなぜ、突然"在特会切り"をおこなったのか、ぜひ聞かせていただきたいところだが、しかし、ドワンゴ側は新聞社などの取材にたいし「具体的な事項についてはコメントできない」と、ノーコメントの一点張りだ。


  在特会側は本サイトの報道後、ホームページで、〈本日ドワンゴより「規約違反」を理由に「チャンネル閉鎖」の通告があり、公式チャンネルページも削除され ました。具体的な説明は一切ありませんでした。〉と発表したが、ドワンゴは今にいたるまで閉鎖の事実すら公式発表していない。


 しかも、それでいて、川上はツイッターで他にも不可解な言い訳を口にしている。本サイトの記事を否定するツイートをしたあと、閉鎖問題に対する一般ユーザーからの追及に答えるかたちで、こんな投稿を連続で行っているのだ。


〈ほんとこのひとみたいなしばき隊の連中はどうしようもないな。事が終わってから、一生懸命名誉毀損しようとしている人間がなにをいっているのかw。〉
〈しばき隊界隈のひとたちは自分たちの活動の成果としたいのか、いまさらながら、また騒いでいるけど、彼らが存在しなければ、もっと早くに在特会チャンネルは閉鎖されていたでしょう。あんなのがいるからややこしくなった。〉


  つまり、しばき隊がいたから在特会チャンネルを閉鎖できなかったってこと? しばき隊は在特会を批判している側なのに? いったいどういうことなのだろ う。ちょっと意味がわからないので、川上のいうところの「しばき隊界隈」であると思われる反レイシスト行動集団C.R.A.C.にあててみた。


「理解できないですね。たしかに、C.R.A.C.はツイッター上で川上氏と『差別を放置し、容認するのか』という点で議論したことがあります。でもそれ は『ニコ動』が在特会公式チャンネルを設置する前。しかも、それ以前の2013年から『ニコ動』のコンテンツ全般にたいして、差別を扇動する内容をドワン ゴの規約に従ってなんとかしろと、男組をはじめ反レイシズムのカウンターの人たちが抗議してきた。ここがポイントで、つまり在特会公式チャンネル云々とい う以前の話なんです。だから『公式チャンネル』のせいで抗議が起こり、角川と合併したドワンゴが対応した、ということにはなりません。それを『しばき隊が いなければもっと早く閉鎖された』などというのは意味がわからない。池乃めだか的なアレでしょう」(C.R.A.C. 野間易通)


 池乃めだか的かどうかはともかく(笑)、川上の発言はどうやら無根拠な八つ当たり、責任転嫁と考えていいだろう。


 しかも、川上は22日の朝になって、さらなる八つ当たり発言をしている。クリエイターにはマーケティングが必要だという話から、なぜかいきなり〈そう いえば世の中になにを伝えたい、伝えようとしているとかということで考えると、しばき隊界隈の連中の最悪さがよく分かる〉と、しばき隊のことをもちだし、 こうツイートしたのだ。


〈彼らの一生懸命に世の中に発信しているメッセージで意味のある部分を解釈するとこうなる。「おれたち面倒くさいよ」。まあ、やくざとか総会屋とかと同じ。〉


「やくざや総会屋と同じ」って、「名誉毀損」しているのは川上のほうだと思うが、しかし、そもそも川上が何を言い募ろうと、今回の問題はドワンゴが招いたものであることはまぎれもない事実だ。


 在特会前会長の桜井誠氏は、閉鎖を発表した日の夜、「ニコニコ生放送」でこんな発言をしている。


「私が会長だったとき、ですけど、去年ですけど。ニコニコのね、生放送の、ドワンゴのほうから『チャンネルつくってみませんか。おねがいします』って言って頭下げてきたんですよ。だからねえ、なんで急に閉鎖になってるのかわかんないんですけどねえ」


 たしかに本サイトも速報記事で書いたように、「ニコニコ動画」の公式チャンネルは、希望者が自由に開設できるものではなく、ドワンゴ側がアクセス数を見込んで営業をかけるものと言われている。


  在特会公式チャンネルの開設は昨年12月。マスメディアの"ヘイトスピーチ特集"は最盛期と言っていい状況だった。安倍首相、山谷えり子参議院議員ら多数 の国会議員に、在特会あるいはその流れを汲むヘイターたちとの関係が報じられ、もはやその存在は"差別を憎む社会には相容れないもの"として確立されてい た。


 そんな状況下で「ニコ動」は公式に在特会側へ情報発信の場を供給したのである。もちろん反発は強く、「ニコ動」全体をボイコットしよ うという動きを見せる利用者たちもいた。おそらく社内にも「やめたほうがいい」という声もあったはずだ。にもかかわらず、ドワンゴはいまのいままで公式 チャンネルを放置してきた。


 それも、桜井氏がいうような経緯があったのなら、納得がいく。自分たちから「頭を下げて」頼んでおきながら、「あ、やっぱり反発スゴイんでこの話はなかったことに」とはなかなか言えないのだろう。


 では、その川上とドワンゴがなぜいまになって、突然、"在特会切り"をおこなったのか。理由はふたつ考えられる。


 ひとつは、具体的に在特会の「投稿規約違反」に触れると、これまで自分たちが"差別コンテンツ"を野放しにし、今でも野放しにしていることを掘り返されるからだ。


「ニコ動」の「投稿規約」では、〈他の利用者への中傷、脅迫、いやがらせに該当する行為〉〈差別につながる民族・宗教・人種・性別・年齢等に関する表現行 為〉などが禁じられている。もし、ある具体的な文言がこれに抵触したがゆえに在特会公式チャンネルを閉鎖したことを認めれば、現存する人種差別デモや極右 排外主義的主張をする動画コンテンツを一斉に削除せねばならない。だから「具体的な規約違反」の文言について説明できないのではないか。


 ふたつめは、やはりKADOKAWAと合併をしたという社内事情が関係しているという見方だ。本サイトは関係者からこんな情報を得ている。


「今回の決定の背景には、KADOKAWA側の役員から強い申し入れがあったと聞いています。理由は株主総会で問題になる可能性があること、それから、 KADOKAWAのアニメ、マンガコンテンツが海外市場進出をにらんでいるため、国際社会で批判されるような問題を取り除いておきたいということだったよ うです」(KADOKAWA・DWANGO関係者)


 ようするに、ドワンゴとしては、徹頭徹尾、商売的な理由だったため、ユーザーにまともに説明することができなかったということではないのか。


 まあ、本サイトが何を言おうが、おそらく川上はまた「無茶苦茶」「的外れ」と繰り返すのだろう。表向きはダンマリを決め込みながら、非公式に一部を取り出し「デマだ」と指摘することで、情報を相対化していく。川上らしい頭のいいやり方である。


 しかし、在特会をいくらこっそり"足切り"したところで、差別的コンテンツを積極的に作り出した責任、そして今も垂れ流し続けている責任から逃れられるわけではない。そのことだけはゆめゆめ忘れぬようお願いしたい。
(編集部)


 おい、川上。
 てめぇ、何考えてるんだ。
 俺だよ、GEP01だよ。
 お前がヘイトを野放しにした結果、多くの在日コリアンがひどい目にあったことなんと思う?
 お前が野放しにした結果、俺の知り合い二人がメンタル不全に陥って苦しんでいるぞ。
 お前、そのことに対して責任取れよ。
 やることなすこときたねぇんだよ。
 ふざけるなよ。
 とにかく、お前はもう二度と民族や政治を語るな。
 それと早くKADOKAWAをやめろ。
 お前に残されたのは、ヘイトスピーチの被害者を救済するしかないんだよ。
 汚名を背負ってきたねぇ金稼ぎして批判されるか、
 ヘイトスピーチ被害者を救って世の中から喝采受けるかどっちがいいか、
 今すぐ答えを出せ。


お久しぶりでございます、アルファとおるでございます。

さて、この前瞬間最高視聴率50%を達成しました「史上最大!! 第2675回 アメリカ直行!!安倍晋三と行く愛国ツアー」、なんと面白い人たちが参加していたそうですよ。ディレクターSさんです。

ディレクターS
 さて、私はこのツアーに参加していたネトウヨの何人かにインタビューを試みました。あの桜井誠氏の開会宣言の直後に出てきたネトウヨたちです。

「すみませ~ん、ちょっとよろしいでしょうか?お名前をうかがいたいのですが」
ビビる◎木:ゲーッ、なんであんたがここにいるんだよ!?
「あなた、ビビる◎木さんなんですね。新潟からはるばる東京ドームに来てどうするんですか?まさか、相方のいいんだよさんにばれたら大変じゃないですか」
ビビる◎木:あんた、本当にしつこいよ。「*****」の手下かよ!?「***」と同一人物じゃないのかよ!?
「某ブログでボランティア警備員しているって噂ですけど」
ビビる○木:あーっ、もうあんたはどうしてここまで突っ込むんだよ!?ヒャーッ!!
 その瞬間ビビる君に襲い掛かる男。
いいんだよさん:ひさしぶりやないか。いったいどこほっついておったんや。
ビビる○木:痛!
いいんだよさん:あ、こいつは僕が連れて行きますのでご安心ください。ご迷惑をおかけしました。


 「ふうん、このビビる君、行方不明だったんですね」
 「相方につかまってよかったんじゃないですか。そのほかにもいますよ。インタビュアーはYさんです」


「すみませ~ん、インタビューよろしいでしょうか」
霜柱つらら:ヒャーッ、なんてあんたがここにいるのよ!?
「霜柱つららさんじゃありませんか。歴史学者の指摘に対してどういうことかIPアドレスをさらして散々蒼い彗星群に突っ込まれた人じゃないですか」
霜柱つらら:あんたら**や***の手下のくせして何を言ってんの!?
「まさか、「たとえ我々の訴えが認められず全世界を敵に回しても怖くないか」や「全世界を相手に戦争になっても勇敢に戦えるか」に驚いたんじゃないでしょうかね」
霜柱つらら:ち、違うわよ!?あの言葉はあんたらマスコミのねつ造よ!
(そういうなりYさんにとびかかろうとする霜柱つららに背後から警察官が抱きかかえると「暴行未遂の現行犯で逮捕する」と逮捕)
霜柱つらら:あんた、左翼よ!
「えー、まともに答えられませんのでここで終わらせていただきます」


ちなみに会場の中ではQレポーターのツッコミにさんざん頭を抱えるケント・ギルバート氏や田母神俊雄氏、石原慎太郎氏、橋下徹氏、竹田恒秦氏、えなりかずき氏、武田鉄也氏や安倍晋三氏の醜態が披露されるありさまでした。


♪チャーチャッチャチャッチャッチャチャッ、チャーチャッチャチャッチャッチャチャッ、チャンチャン


とあるオカマバーにて

ママO:な~に~!?このくっだらない番組、ここまでばかやるなんて話にならないわね。『世界相手にしても怖くないかーーーっ!!?』って言った途端にこれだもんね~。

弁護士I:ネットの半端な情報だけで歴史を語るような連中はほとんど現実逃避者ですからね。ヘイトを取り上げれば生きた屍なんでしょう。

社会福祉士K:何から何まで中途半端な情報で現実逃避して楽しいんですかね?

歴史学者F:だから、まともな人に相手にされずどんどん差を広げられていくわけです。しかも自分の弱みを真っ向から受け止められないから仮想歴史でしか物事を見ていない。

自営業S:そういうことだね、自分の考えと違うことに対してあえて言わないのも一つの情けってものだけどレイシストどもは言うから典型的な鳥頭なんだな。

ハードワーカーO:QさんのつっこみやYさん、Sさんのツッコミに頭を抱えているようじゃ話にならないね。

育児中の労働者F:実際お前らが現実社会に飛び込んでものをいえっていうことなんだな。要するにピーターパン症候群そのもので話にならない。

常連客K:それにしてもこの醜態ぶりはホント世界の笑いものにまたなるのは確実だね(笑)。

常連客A:ホント、言えてる(一同、爆笑)

… 後日、このイベントの主催者たちに対してアメリカの人権NPOで知られるS団体から改善勧告と抗議が行われ、多くの企業が広告料を引き上げる結果になってしまった…。まともな新聞では『呆れた愛国者、世界からの批判に涙目』、『こそこそ逃げるネトウヨインタビューシーン、瞬間最高視聴率50%マーク』、 『安倍晋三、またしても面目丸つぶれ。このツアーは何だったのか?』などという記事がでかでかと、しかもトップに載せられていた…。

さあ、やってまいりました!!4月26日から5月3日にかけて我等愛国者代表である安倍首相閣下の訪米にちなみ、各民放及び新聞社・出版社合同出資による愛国者ツアーが開催されます!!

 ネットでの呼びかけに応じ参加した愛国者達がアメリカでの安倍首相(自称)応援と、かの地での既に解決済みの歴史認識問題及び領土問題で未だに騒いでいる中国・韓国に反撃する為に会場となります、ここ東京ドームに続々と集まってきております!!

 ちょっとこちらに来られた方にインタビューを行ってみたいと思います。すみませ~ん、ちょっとよろしいでしょうか?お名前を伺いたいのですけれど?

A:岡田力と言います。(以下、岡田)

 このツアーに参加された理由をお聞かせ願えませんか?

岡田:そうですね、本来政治に責任を負わない外国人が永住するのがまちがってるわけですよ。 
永住するなら本来速やかに帰化しなきゃいけないわけですよ。それなのに在日共ときたら 自分が日本に合うように変えず、ただただ歴史のことだ、竹島のことだで日本にいちゃもんつけてそれに酔いしれているんですよ。中国の連中もここ最近日本に来て『爆買い』でしょ?俺、そういうのに我慢がならないんですよ。そこで今回のツアーでアメリカの人々に支那やチョン共がいかに歴史をねつ造して悪事を働いているかを声を大にして伝えたいんですよ!

 分かりました、我が国が危機にさらされているのを脅威に感じてのご参加ですね。頑張って下さい!

岡田:ありがとうございます!!チョン共め!!このツアーで俺達の歴史観が正しかったことを証明してやるからな!!戯言ほざいてるのも今のうちだ!!

 え~、かなりの気勢を挙げておられる方でした。期待が持てそうです。あ、こちらの方にもお話を伺ってみましょう。すみませ~ん、ちょっとよろしいでしょうか?

B:はい。

 お名前をお聞かせ願えませんか?

B:ミッチョンと言います。(以下 ミッチョン)

 このツアーに参加された理由をお聞かせ願えませんか?

ミッチョン:理由ですか?簡単ですよ、韓国・シナが何度も『侵略したんだから金払え、謝罪しろ』って言ってるけど、あのでっち上げにはもうウンザリですよ!韓国だってベトナムで戦争中に慰安婦囲ってたくせしてですよ!シナだってチベット弾圧に近隣の島、勝手に領有権ほざくわ、ありもしない南京大虐殺騒ぎ立てるわ、その上去年なんか我が国の領海入り込んでサンゴ獲ってんですよ!!その現実見ないで『謝罪は続けろ』、『歴史上の罪、なんとかしろ』って自虐史観振り回す左翼が言ってんの、もうイヤ!!

 なるほど、我々日本人としてはもうそうした自虐から抜け出すべきだと仰りたいわけですね?

ミッチョン:そうですよ!もう安倍首相の言うような『美しい国』にする為にもそういった馬鹿な思想を一掃して我が国の素晴らしさを首相にアメリカでアピールしてもらいたいんですよ。シナやチョンの言うこと鵜呑みにするなって!!

 わかりました、ありがとうございました。最後にカメラに向かって一言お願いします!

ミッチョン:もう左翼の言ってることはうんざりだーっ!!いい加減日本人いじめはやめろーっ!!

 どうもありがとうございました。それでは会場内に移りたいと思います、では向かいましょう!


 え~、こちらは東京ドーム内の会場であります。観客席には全国から集まってきた愛国者達で埋め尽くされています、おっと安倍首相へのラブコールを掲げた横断幕や日の丸をあしらった鉢巻をつけている人、それに中国・韓国、在日韓国人への文句が書かれた旗を振っている人達まで見受けられます。あ、あれは『在特会』の元代表であります、桜井誠氏でありましょうか!?それになんと親日家で知られます、ケント・ギルバート氏の姿もあります。更には田母神俊雄氏に石原慎太郎氏、明治天皇の玄孫であります竹田恒泰氏というそうそうたる顔が特設ステージに姿を現しております。あ、そろそろですね。我等が首相、安倍晋三総理大臣が会場に到着した模様であります。

アナウンス:『皆様、本日は愛国ツアーにご参加いただき、ありがとうございます。ただいま、安倍首相閣下が会場に入場されます、その後にここにおられます皆様全員での国歌斉唱を行いますので一同ご起立下さい』

 あ、今安倍首相閣下が入場されました!観客席からは惜しみない拍手と歓声が湧き上がり、首相は参加者に対して笑顔で手を振っておられます。そして特設ステージ中央に置かれてます演壇に立ちました。

アナウンス:『それでは皆様、国歌斉唱を行います』

♪国歌斉唱

アナウンス:『皆様、ご着席下さい。それでは安倍内閣総理大臣よりお言葉がございます』

安倍:皆様、本日は私、安倍晋三の訪米に伴う愛国ツアーにご参加いただき、誠にありがとうございます。私は第一次内閣の際に我が国を『美しい国』にするという目標を掲げ、日々努力しております。
 しかしながら、中国・韓国は未だに我が国が如何に世界平和に貢献しているのかを理解せずに戦時中のことに対しての謝罪及び補償を不当に要求しております。その件につきましては戦後のサンフランシスコ平和条約、及び日韓基本条約、日中平和友好条約で終了しておりますことはここにおられます皆様がご承知の通りであります。それ故私は中国・韓国が言う歴史観の間違いを正し、歴史の真実を全世界に知らしめることをし、今回のツアーを企画いたしました。皆様、どうかあの戦争の真実と中国・韓国の過ちを世界中の人々に訴えていただくようお願い致す所存であります。

(拍手喝采及び歓声)

アナウンス:『首相閣下、ありがとうございました。それでは、続きまして桜井誠氏によります、開会宣言が行われます。皆様、ご起立下さい』

 さあ、桜井氏が今、演壇に立ちまして開会宣言が為されます!!

桜井:みんなーーーっ!ニューヨークの国連本部とホワイトハウスに行きたいかーーーっ!!?

オーーーッ!!!

桜井:全世界にシナやチョン共の悪事や歴史認識における我が国の正当性を知らしめたいかーーーっ!!?

オーーーッ!!!

桜井:例え我々の訴えが認められず全世界を敵に回しても怖くないかーーーっ!!?

シーーーン…。

 あ、あれ?これはどうしたことでしょう、急に静かになってしまいました。いやよく見ますとちらほら会場を去っていく人の姿も見られます。

桜井:…ぜ、全世界を相手に戦争になっても勇敢に戦えるかーーーっ!!!?

ザワザワザワ…

 おや?今度は先程まで大声で反応していた参加者が次々と会場の出口に向かっております。桜井氏も彼等を引き止める言葉が出ず、呆然と立ち尽くしております。いや、桜井氏だけではありません、安倍首相以下来賓の方々もどうしていいのか分からずに顔を見合わせたり何か叫んでおります。それでは特設ステージ近くにいるQさんを呼んでみましょう。Qさ~ん。

Q:は~い、それでは今から桜井氏にインタビューを行いたいと思います。桜井さん、なんかとんでもない事態になってしまいましたね。

桜井:おい、どうなってんだよ!?みんな、シナやチョン共が許せなくて参加したんじゃなかったのかよ!!?

Q:これって『全世界を敵に回しても怖くないか!!?』って言うセリフがいけなかったのではないでしょうか?

桜井:そんなわけねえだろ!アイツら自分達が被害者面して領土要求したりしてんだぜ!!それに加えてこの日本にいる在日共なんか特権振りかざして悪事のやりたい放題。それを排除することを訴えるのに戦争も厭わないだろうが!!あんな奴ら叩き潰したって世界各国から文句なんか言われないだろ!!?

Q:しかしながら、こうして会場を出ていく人が多く出ておりますけどそこのところはどうお考えですか?

桜井:知るか!!どいつもこいつもいざとなると逃げだしやがって!!おい、そこ映してんじゃねえよ!!
(桜井、カメラに向かって手を出す)

Q:え~、まともに答えられないようなので以上で終わらせていただきます。


♪チャーチャッチャチャッチャッチャチャッ、チャーチャッチャチャッチャッチャチャッ、チャンチャン



とあるオカマバーにて

ママO:な~に~!?このくっだらない番組、さっきまで勢いあったのに『世界相手にしても怖くないかーーーっ!!?』って言った途端にこれだもんね~。

弁護士I:いや所詮『愛国者』なんてこんなものですよ。元々意気地なしなんですから。

歴史学者F:そういうことですよ、歴史にしたって自分の都合のよい所だけよく調べもせずに絶対視して考えようともしない。ただ『正しい』からとしか言えないくせに威張っている。

常連客K:それにしてもこの醜態ぶりはホント世界の笑いものになるのは確実だね(笑)。

常連客A:ホント、言えてる(一同、爆笑)

…翌日、良識ある一部の新聞、雑誌にはこのイベントに関して『呆れた愛国者、世界相手に及び腰』、『こそこそ逃げるシーン、瞬間最高視聴率50%マーク』、『安倍晋三、面目丸つぶれ。このツアーは何だったのか?』などという記事がでかでかと、しかもトップに載せられていた…。
 
慰安婦問題の“戦犯“朝日・植村記者が反論! 右派のデマ攻撃が明らかに 

2014年12月25日 23時0分

LITERA(リテラ)

 朝日新聞の誤報問題で第三者委員会による検証結果が発表され、レイシストメディアやネットでは、またぞろ激しい朝日批判が高まっている。
「身内で固めた委員会でアリバイ的な検証をしただけ」「どこまでいってもごまかしでしかない犯罪隠しだ」、そしてお決まりの「売国朝日は責任をとれ」「反日朝日は廃刊しろ」──。
 まあ、最初から朝日を叩きたいだけの中身のない批判なんてうっちゃっておけばいいだけの話だが、しかし、今回の検証結果は、ネトウヨたちががなりたてているのとはまったく逆の意味で、非常に不満が残るものだった。
 今回、朝日は「甘い検証」といった世論の批判を恐れてか、第三者委員会に岡本行夫や北岡伸一といった保守系識者を入れていた。そして、検証内容もひたすら「朝日の誤報」を指弾するものばかりで、問題の本質については一言も触れられなかった。
 これまで何度も指摘してきたことだが、一連の朝日問題で我々が本当に検証しなければならないのは、そもそも朝日の誤報はここまで叩かれ、社長が辞任しなければならないようなものだったのか、ということだ。朝日バッシングの背後には、明らかに安倍極右政権とレイシストメディアによる歴史修正主義の策謀があり、朝日はそのプロパガンダのためにスケープゴートにされた。その問題が検証されないまま、この一件が幕引きになるのは、日本のジャーナリズムにとっては大きな禍根を遺すことになるだろう。
 しかし、最近、その問題を真正面から検証した本が出版された。青木理による『抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心』(講談社)だ。
 最近はワイドショーのコメンテーターも務めている青木だが、もともとは共同通信のソウル特派員で、リベラルなスタンスをもつ硬派ジャーナリスト。朝日問題でも一貫して、過剰なバッシングの動きに疑義を呈し、『朝まで生テレビ!』などでも孤軍奮闘してきた。
 同書はその青木が朝日問題をテーマに書いた雑誌コラムの再録と書き下ろしルポで構成されており、朝日バッシングの風潮に抵抗する、はじめてのまとまった書籍といえるだろう。
 ただし、そのアプローチの方法は最初に結論ありきではなく、かなり実証的なものだ。青木は書き下ろしルポの中でバッシングにさらされた当事者である朝日の記者たちを直撃し、それがいかにフレームアップだったかを丹念な取材で解き明かしているのだ。
 その証言者のひとりが、朝日OBの植村隆だ。朝日記者として1990年代の初頭、韓国で名乗り出た元慰安婦の証言を最初に伝えた植村は、「慰安婦問題に火をつけた張本人」として最大の"戦犯"だと罵られている。
 しかも妻が韓国人である上、妻の母が日本の戦争責任を追及する韓国の市民団体の幹部だったことから、ネットには「国賊」「反日工作員」「土下座しろ」「腹を切れ」といった罵詈雑言が溢れかえり、一般週刊誌にまで「捏造記者」「慰安婦火付け役」と名指しで攻撃された。
 攻撃はメディア上だけではなかった。2014年3月に朝日を早期退職した植村は、関西の女子大に教員として再就職することが内定していたのだが、同大には嫌がらせや抗議の電話、メールなどが殺到。大学側が内定を取り消してしまう。
 また植村氏は現在、札幌市の北星学園大学で非常勤講師を務めており、ここにも嫌がらせの電話やメールのほか、学生に危害を加えることを示唆する脅迫状まで送りつけられ、北海道警が捜査に乗り出す事態となった。
 そればかりか、ネット上での誹謗中傷は植村の家族にまで拡大し、娘の実名や写真までさらされ、「反日サラブレッド」「自殺するまで追い込む」などと書き込まれている。
 だが、植村記者はほんとうに「慰安婦問題に火をつけた張本人」だったのか。91年8月11日、たしかに、植村は韓国の元慰安婦としてはじめて名乗りをあげた金学順の証言を他メディアに先がけて報道したのは事実だ。
 しかし、青木の取材によって、それはまったくたいした記事でなく、当時、ほとんど話題になっていなかったことがわかってくる。植村記者は金学順にも会っておらず、韓国で匿名の元慰安婦が証言した内容を伝えただけ。記事も大阪社会面でトップになったものの、東京本社版では翌日朝刊の4段という扱いだった。その3日後、金学順が初めて実名で名乗りをあげ、共同会見を開いて正式に告発したが、掲載したのは北海道新聞のみ、植村の朝日も含め、大手マスコミはこの会見をまったく報道していない。
 植村自身も青木の取材にこう答えている。
「いまになってそういうことを言われてて、僕を批判する人たちはあの記事が『慰安婦問題に火をつける超重要なスクープだった』なんて言うんだけど、当時はスク―プとか、特ダネなんていう意識、全然ありませんでした。実際、ほとんど、関心を呼ばなかったから」
「慰安婦問題に火をつけたとか、歴史を変えたとか、そんなことだって思っていない。もしそうなら、当時のソウル支局員がもっとバタバタして記事を書いているはずでしょう」  
 しかも、植村が金学順についての記事を書いたのは、この少し後、もう一回だけなのである。植村が慰安婦問題について書いた記事は全部で19本だというが、この2本以外はほとんど発表記事だった。
 取材の経緯についても同様だ。前述したように、右派メディアは植村があたかも、妻や妻の母と結託して、意図的に慰安婦問題を仕掛けたかのように書き立てているが、事実はまったくちがっていた。
 当時、大阪社会部に所属していた植村は別段、慰安婦問題に強い関心があったわけではなく、デスクから「夏の平和企画」として慰安婦探しを命じられたことがきっかけだった。
 妻が韓国人で、妻の母・梁順任が慰安婦への補償を日本政府に求める裁判を起こした「太平洋戦争犠牲者遺族会」の会長だったというのは事実だが、彼女たちから植村記者に一切の情報提供がなかったことも同書で明らかになっている。
 というのも、金学順を聞き取り調査した挺対協と植村の義母が会長をつとめる遺族会は仲が悪く、義母は植村の記事が出る時点では金学順のことを知らなかったからだ。同書では、義母・梁順任の当時の日記が紹介されており、金学順が共同会見を開いた時、義母が彼女に対して冷ややかな感想を書き連ねていたことや、植村の記事が出て一ヶ月以上たった9月11日にはじめて金学順と会ったと記述されていたことが明かされている。
 さらに、植村が記事で従軍慰安婦を「女子挺身隊」と混同したことや、金学順が親に身売りされて「キーセン学校」に通っていたことを伏せていた問題でも、驚くべき事実が明らかにされている。
 これについては、読売新聞や産経新聞も激しい調子で朝日を糾弾していたが、実は読売新聞も金学順のことを伝えた紙面で「連行された約二十万人の女子挺身隊のうち「慰安婦」として戦地に送られたのは八万人から十万人」といった、誤用を犯していた。
 キーセン学校についても、91年12月6日に金学順が提訴した際、読売や産経も含めた全国紙5紙が夕刊でこれを伝えたが、1紙もキーセン学校には触れていないという。
 ところが、批判は朝日と植村だけに集中した。植村は同書の中でこう話している。
「僕は金さんのことを一度も『強制連行』とは書いていない。本文の中では『だまされて慰安婦に』って書いてある。それなのに、僕だけが攻撃され、他のメディアは攻撃されない。もちろん攻撃している人たちはほかを攻撃してもしようがなくて、朝日の植村を攻撃しなきゃしようがないんだろうけど」
 ようするに、植村はたまたま一番最初に慰安婦の証言を書いた、それだけなのである。記事はほとんど話題にならず、書いたのも20年前に2回きり。言葉の誤用や事実関係の掲載基準も他社とたいして変わらないレベルだった。そんな新聞記者がなぜこんな目にあわなければならないのか。
 しかし、この構造こそがこの朝日バッシングの本質なのだ。とにかく自分たちの誇りとやらを傷つける慰安婦の存在を否定したいがために、ほんのわずかな誤謬を探し出して、それを針小棒大に騒ぎ立て、「陰謀」「捏造」というデマを拡散し、スケープゴートを作り出して、「売国奴」という言葉で犯罪者のように血祭りに上げる。そのやり口は、それこそ関東大震災のときにデマをばらまいて朝鮮人を虐殺したやり口と同じだろう。
 しかし、当の植村はこんな目にあいながらも、慰安婦問題について冷静にこう語っている。
「結局、慰安婦問題を否定したがる人たちって、元慰安婦の人たちとほとんど向き合ったことがないと思うんです。おばあさんたちの声に直接向き合っていない。それで証言の食い違いみたいなところに固執して否定したがるのって、すごく残念な気がする。こんなことをいくらつづけても、世界から孤立しちゃうんじゃないかって気がしますね...」
 同書には、他にも、朝日で論説主幹や主筆まで務めながら「竹島を韓国にくれてやれといった国賊」と罵られている若宮啓文や、猛バッシングの渦中で東京本社報道局長を務めていた市川速水らへのスクープインタビューも掲載されている。
 世論におもねった第三者委員会の検証などではわからない、朝日問題の本質を知るためにも、ぜひ一読してみてほしい。
(エンジョウトオル)

ネット経由の嫌韓・右翼女子が急増している理由

2014年03月24日 09時07分
提供:女子SPA!


 右翼といえば、“黒塗りの街宣車に日の丸を掲げた男性”というイメージがあった。ところが、この2~3年、若い女性の間でも右寄りの思想に傾倒する人が急増しているという。彼女たちに取材すると、2ちゃんねるなどネット経由で、韓国・中国が嫌いになったという人が多い。

 愛国活動に目覚めた女性たちを追って話題を呼んだルポルタージュ『女子と愛国』(2013年11月、佐波優子著、祥伝社)でも、「ネットで“真実”を知った」という話が何度も出てくる。

 そこで、昨今の右派論壇(ネット右翼含め)に詳しいブロガー&投資家の山本一郎氏に、いわゆる“右翼女子”について聞いた。

◆「僕の考える本来の右翼女性は、ちょっと違う(笑)」

「保守思想を持つ女性は昔から一定数いましたが、今はネットの普及でそれを表明しやすくなったというだけでしょう」。

 とはいえ、「僕の考える本来の右翼女性とは勉強量が多く、異なる意見に対する理解力や洞察力、バランス感覚のある人ですね。具体例を挙げるなら某スポーツ新聞社の社主だった女性や、ジャーナリストの櫻井よしこ女史あたり」だという。 

 では、巷で右翼を自任する女性たちを見てどう思うのか?

「彼女らなりに、社会正義を実現したいという思いがベースにあることは否定しません。たまたま、日本人としてのアイデンティティを重視した結果というだけ。ただ、自己実現欲求や置かれた環境への不満などのはけ口として活動を利用している傾向が強いのでは。

 社会経験が伴わないために事実関係の確認ができず、脊髄反射式に情報を鵜呑みにしてしまったり、極端な論調を事実だと強く信じ込んでしまっているように見えます。左翼も同じですが」

 ちなみに活動していればモテるというのは本当なのだろうか? 活動仲間に女性がほとんどいないので、右翼男たちに惚れられて困る、という右翼女子もいたが……。

「まあ、右翼の男性は同じ右翼女性が大好きなんじゃないでしょうかね。

普通に考えても男性主体の団体が多い現在、女性であるというだけで座布団が何枚か敷かれた状態からスタートしてることは間違いないし、それは新興宗教やオタ系サークルと同じような現象でしょう。

僕の場合は逆(?)に、ネトウヨ女性から『生活が苦しいのでカネを貸してくれ』という話が立て続けにありましたけど」

 こいつらバカすぎるね。

 大体他国への悪口を言って何が愛国かよ。

 そんなもんゴミクズ以下のアホ。

 保守というならなぜそうなのかっていう理詰めの勉強をしろよ。

 そんなこともしないで「あたし保守」って言っても、
 保身の間違いってもんじゃねぇか。
 勘違いすんじゃねぇよ。
質問

主婦ですが、ネトウヨ。なんとかやめたいです。


    質問者:asakusanoohana
    投稿日時:2014/02/06 17:08
    すぐに回答が欲しいです

30代の既婚女性です。
一年前、結婚を機に地方から上京しました。
友達はまだ一人もできず、夫を毎朝送り出してから帰宅するまで
15時間ぐらい誰とも話しません。
近所付き合いも、都会過ぎるのか、挨拶すら返してくれる人もほとんどいません。

買い物へ行っても、店員の方は「ありがとうございました」・「買い物袋はお持ちですか?」と
2言ぐらいしか話しません。
習い事は週に一回で、その時は同じ教室の方と話しますが、
それ以外ほとんど人と会話しない毎日が苦痛でなりませんでした。

勤めに出たのですが、妊娠したため、退職することになりました。
(近隣には、子育てに協力してくれるような親・親戚はいません)

それがきっかけとなり、主婦であるというのにネトウヨになってしまいました。

仕事のない日(現在、仕事はアルバイトで週3勤務)は、家事を大急ぎで済ませ、
午前中に図書館へ行きます。
置いてあるある複数社の新聞と「正論」・「AERA」・「ニューズウィーク」などの雑誌を読みます。
次に、気になる記事をメモ帳にメモし、ネットで検索をします。
そして、途中、買い物→帰宅→昼食をとり、以降、掲示板や2chの政治カテゴリーで
夕方まで書き込みをしてしまいます。

そんなものを利用するのは、ニートか暇な主婦か、
リタイヤした方が主だということは知っています。

ほとんどは、歪んだ認識・偏った意見ばかりが書かれています。
ただ、書き込みをしていると、誰かからの反応があり、それが欲しくてネトウヨを
やめられずにいます。
また、自分の考えを書きこんでいると、
自意識が満たされるような妙な満足感を得ることができるのです。

ある日、夕食作るのも、夫が帰宅する時間を忘れてしまい、
夫に私がネトウヨをやっていることが露見してしまいました。

「妊婦がネトウヨ?聞いたことがない。胎教にも子供の教育にも悪いので、
絶対にやめてほしい。現実の友達を作るんだ」と夫に言われました。

習い事をもう一つ増やすか、資格取得でも目指したらどうかとアドバイスされたので、
いろいろな体験レッスンに出かけてはみました。
ですが、「どうせこれから子育てで数年は忙殺されるから、無駄だろう。続けられないし」と
思ってしまい、また、夫に隠れてネットで書き込みをしてしまいます。

しかし、いつも夫に気付かれ、
「やめると一度約束したのだから、大人としてそれを守るのは当然」と怒られます。
(気づかれる理由:考え事をしてしまうと、私は無口になるため)

厳しい意見でも構いません。どうか、皆様、私が更生するためにアドバイスをお願いします。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8464013.html?from=navi_ranking

 そりゃ簡単だ。
 まずは在日韓国人と付き合う時間を増やすことだね。
 そこからハングルを勉強して、日本の文化を韓国に広げるっていうのはどうかな?
 在日コリアンと付き合うと、結構大変だけど、それだけやりがいがあるってこった。
 だがそりゃ相手だってしんどいもんだ。
 異文化コミュニケーションで諦めてはいけないぜ。
 俺の場合?もともとそんな気持ちにはならなかったぜ。
 だってそりゃそうだ、「はだしのゲン」で強烈なショック受けたからな。
 そっから逃げちゃだめだぜ。
 この主婦は幸いなことにレイシストから抜け出したいって願っている。
 そこはましなところだな。

 それからこれもどうぞ。
http://shinwa2010.exblog.jp/18974451/
 我らが主、怪人五十面相よりメッセージがございます。


 いつも拙ブログへの訪問なによりである。
 だが、最近人道上いただけない用語があまりにも多く飛び交うようになり、我輩は心を痛めている。ゆえに以下の言葉や以下の行為は厳粛に慎んでいただきたい。

*使用禁止となる言葉
 あからさまに下品もしくは差別用語であること。
 具体的には以下の言葉とする。

シナ、チョンコ、チョンコロ、知恵遅れ(知恵おくれ)、チョン(ちょん)、肥溜め、犯罪人、不逞朝鮮人、反日、ウンコ

*禁止となる以下の行為
 個人名称を使った事実無根の情報に基づく誹謗中傷。
 セクハラ行為。

 今後はこのような行為を厳粛に自粛していただきたい。
 ネットというのは公共の場なのである。
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